商店街バナー・フラッグSHOP

お問い合せはコチラをクリック!
春節【2/10〜24】前の入稿が迫っています。お急ぎください。(締切:1/31) 35周年記念事業の終了と価格改定について GoodJobNews

各加工について

二つ折り縫製+ハトメ加工

上部のハトメ加工の部分を生地を利用して補強する加工です。 生地を二重にする事でハトメが外れたり生地が破れるのを防ぎます。

パイプ加工

上部もしくは上下に袋縫い加工をして、そこにパイプを入れます。 またパイプを入れることでメディアがピンと張るので設置のためだけでなく見栄えの良さという点でも効果的です。 その他では上部を袋縫いにし、アルミパイプを入れて左右の口を開放にする場合(写真1)と、 口を縫製で閉じてしまう場合(写真2)の2種類があります。設置場所や用途に合わせてお選びください。

H型パイプ加工

バナー生地の裏側に補強テープを貼り、パイプの間に入れてパイプの両端をキャップで閉めて完成です。 簡単に取り外しができるので、デザインを違う物に交換する事も可能です。

垂れ幕ポール加工

上部もしくは上下に袋縫い加工をして、そこにポールを入れます。 またポールを入れることでメディアがピンと張るので設置のためだけでなく見栄えの良さという点でも効果的です。

ヒートカット加工

専用の道具で、生地を熱で溶かしながらカットする方法です。 弊社では特に加工の指示が無ければ、ヒートカット仕様になります。

三巻縫製加工

ヒートカットした部分を折り返し縫製する事で生地のほつれ防止を行います。 長期間使用されるお客様にはオススメです。弊社ではご希望に合わせて3パターンの加工をお選びいただけます。 強風の場所や、少しでも劣化を遅らせたい場合に最適です。

のぼり旗の4辺を熱で繊維を溶かしながら切る方法です。熱で溶かしながら切っていくため、 切った部分は一度溶けて固まっていますのでほつれにくくなります。 下部三巻縫製とは、のぼり旗の下の辺に三巻縫製を施す縫製のことです。 風の影響を受けやすい下辺部分を補強するために施す縫製です。
L字三巻縫製とは、チチのついていない、縦と横の2辺のみ三巻縫製を施す縫製の方法です。 三巻縫製を施した2辺がL字になることからこう呼ばれます。 四方三巻縫製とは、のぼり旗の4辺全てに三巻縫製を施す縫製のことです。 全ての辺に三巻縫製を施しますので、三巻縫製の中でも一番丈夫です。