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各加工について

街路灯フラッグ

上部袋縫い加工 イメージ

上部袋縫い加工

  • 上部袋縫い加工 イラスト図1
  • 上部袋縫い加工 イラスト図2

縫製の位置は自由なので、パイプの太さに合わせた袋幅にできます!

既存のパイプに取り付ける場合や、左写真の様なガラス面に吸盤で取付けるフラッグ用ポールなどには、「袋縫い加工」がオススメです。加工はお客様のご希望のサイズで制作できます。 ※両面印刷の場合、袋のつなぎ目に多少の柄ズレが生じる場合があります。


上部折返し縫製+ハトメ加工 イメージ

上部折返し縫製+ハトメ加工

  • 上部折返し縫製+ハトメ加工 イラスト図1
  • 上部折返し縫製+ハトメ加工 イラスト図2

ハトメの位置は自由です。

ハトメ部分は補強布を縫い付ける場合もありますが、折り返して縫製をかけることでハトメ部分の強度をアップさせる事ができます。
※両面印刷の場合、折返しのつなぎ目に多少の柄ズレが生じる場合があります。


上部パイプ加工+ハトメ加工 イメージ

上部パイプ加工+ハトメ加工

  • 上部パイプ加工+ハトメ加工 イラスト図1
  • 上部パイプ加工+ハトメ加工 イラスト図2

Φ12mmのアルミパイプを上部に縫込み、補強します。

上部の袋縫い加工の中にパイプを入れることで、風を受けてもよれずにキレイに設置することができます。
※両面印刷の場合、折返しのつなぎ目に多少の柄ズレが生じる場合があります。

耐久性の高い当社独自のハトメ加工

上部ハトメ加工

  • 上部ハトメ加工 イラスト図1
  • 上部ハトメ加工 イラスト図2
  • 薄手の生地の場合は、A図の様に上部の折返し部分に厚手の生地を挟み込んで補強します。
    また、厚手の生地の場合には、B図の様に上部の折返しを二重にして補強をします。
    これにより、強い風を受けてもハトメが外れにくくなり、長期間使用することができます。

サイドハトメ加工

  • サイドハトメ加工 イメージ
  • サイドハトメ加工 イラスト図1
  • サイドのハトメ部分は左図のように、2枚重ねて縫いつけることで、ハトメ部分の強度をしっかりと保ち、強い力がかかっても生地が裂ける心配はありません。 サイドハトメ加工 イラスト図2

のぼり旗

ヒートカット加工 イメージ

ヒートカット加工

専用の道具で、生地を熱で溶かしながらカットする方法です。弊社では特に加工の指示が無ければ、ヒートカット仕様になります。

三巻縫製加工 イメージ

三巻縫製加工

ヒートカットした部分を折り返し縫製する事で生地のほつれ防止を行います。長期間使用されるお客様にはオススメです。弊社ではご希望に合わせて3パターンの加工をお選びいただけます。強風の場所や、少しでも劣化を遅らせたい場合に最適です。 

ヒートカット(標準)
ヒートカット(標準) イメージ のぼり旗の4辺を熱で繊維を溶かしながら切る方法です。熱で溶かしながら切っていくため、 切った部分は一度溶けて固まっていますのでほつれにくくなります。
下部三巻縫製
下部三巻縫製 イメージ 下部三巻縫製とは、のぼり旗の下の辺に三巻縫製を施す縫製のことです。 風の影響を受けやすい下辺部分を補強するために施す縫製です。
L字三巻縫製
L字三巻縫製 イメージ L字三巻縫製とは、チチのついていない、縦と横の2辺のみ三巻縫製を施す縫製の方法です。 三巻縫製を施した2辺がL字になることからこう呼ばれます。
四方三巻縫製
四方三巻縫製 イメージ 四方三巻縫製とは、のぼり旗の4辺全てに三巻縫製を施す縫製のことです。 全ての辺に三巻縫製を施しますので、三巻縫製の中でも一番丈夫です。